アスキー総合研究所 > お知らせ > アプリ開発、携帯電話関連ビジネスの立案に有効な『「iPhone」 利用実態調査』レポート/データを販売します
2009年08月05日 19時00分
アスキー総研は、『「iPhone」利用実態調査2009 ―端末評価からアプリの購入、利用シーンまで―』レポートおよびデータの販売を開始します。
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国内では2008年7月に発売されて以来、人気を博している「iPhone 3G」。実際にiPhoneを利用しているユーザーへのアンケートをもとにした本調査では、iPhoneをどのようなシーンで、どのくらいの頻度で、どのように利用しているのかが克明にわかります。また、ユーザーが実際にどのようなiPhoneアプリケーションを導入しているのか、アプリケーションにどのくらいのお金を費やしているのかなど、アプリケーションを開発・販売するうえで参考になる情報も掲載。さらに、iPhoneでインターネットを利用してどんな点が便利だと思ったのか、620人の利用者がリアルに答えた声も収録しています。
レポートをPDF形式で販売するほか、データを独自に集計したい方のために、別途クロス集計表・ローデータもご提供いたします。
お申し込み・お問い合わせは、下記のメールアドレスまたはWebフォームから。レポート(PDFファイル)は、ご指定のメールアドレスに送付させていただきます。お支払いは、ご連絡いただいた住所宛てに後日請求書をご送付いたしますので、請求書に記載している口座へ期日までお振り込みください。
■『iPhone 利用実態調査 2009』レポート
82ページ、PDF形式(容量677KB)
価格:10,500円(税込)
■iPhone調査 クロス集計表・ローデータ
Excel形式(クロス集計表)、CSV形式(ローデータ)
価格:21,000円(税込)
↓↓↓お申し込みはこちらから↓↓↓
メール:asciiresearch-info@ml.asciimw.jp
Webフォーム:アスキー総研への問い合わせフォーム
※お申し込みに際しては、
・住所(請求書のご送付先)、氏名
・社名、部署名(法人でのお申し込みの場合)
・ご連絡先(レポート送付先メールアドレス、電話番号)
を必ずご記入ください。
調査概要
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1章.調査結果をふまえたiPhoneユーザー像と今後
2章.iPhoneの利用状況
(1)iPhoneの用途
(2)用途別の利用頻度
(3)用途別の活用方法
(4)「iPhone 3G」の利用機会が多い場面
(5)外出の際に「iPhone 3G」と一緒に持ち歩く情報機器、
その理由
3章.アプリの利用状況
(1)アプリのインストール状況
(2)インストールしたアプリの種類
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(3)アプリジャンル別のユーザーの特徴
(4)お気に入りのアプリ
(5)海外製アプリの利用状況
(6)アプリ1本あたりの価格
4章.iPhoneの評価
(1)「iPhone 3G」の評価ポイント
(2)「iPhone 3G」の最も気に入っている点
(3)操作性・使い心地の良さにつながっていると思うもの
(4)「iPhone 3G」の操作性・使い心地の良さの理由
(5)「iPhone 3G」の印象
(6)今後新しいiPhoneにどんな機能の進化を期待するか
(7)「iPhone 3G」の不満点
(8)メール関連の不満
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5章.新型「iPhone 3GS」などの購入
(1)新型「iPhone 3GS」の認知
(2)新型「iPhone 3GS」の購入意向
(3)新型「iPhone 3GS」に魅力を感じる点
(4)定常的に使うと思う「iPhone 3G」の機能
(5)「iPhone 3GS」の購入を考えない理由
(6)Google Android搭載携帯電話の認知
(7)Androidを採用した携帯電話の購入意向
(8)Macの利用について
6章.回答者のプロフィール
7章.自由回答