アスキー総合研究所 > お知らせ > MCS 2010のiPad版、「MCS Elements」販売開始!
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| アプリのダウンロードはこちらから |
誰が、どんなメディアやコンテンツに接していて、どのサービスを、どのように利用しているのかを明らかにする、アスキー総研のメディア・コンテンツに関する大規模調査「MCS (メディア&コンテンツ・サーベイ) 2010」。本年1月の発売以降、テレビ局や新聞社といった主要メディアから、広告代理店、通信キャリア、映像・ゲーム制作会社、一般製造業に至るまで、幅広いジャンルの企業の皆さまに広くご活用いただいています。
この「MCS 2010」を、より多くの方々にご活用いただくため、今回、iPadアプリ版をリリースいたしました。それが、株式会社ユビキタスエンターテインメントから発売された「MCS Elements」です。
「MCS Elements」は、「MCS 2010」のアプリ版と同様に、複数の設問・選択肢のクロス集計が可能です。例えば、iPhoneユーザーにリーチできるメディアは何か、マンガ『ONE PIECE』の読者はどんなテレビ番組を好むのか、20代女性は映像や音楽を有料/無料でそれぞれどのように消費しているのかといったことが分かります。
「MCS 2010」の、全301設問・5,632選択肢から一部のデータを抜粋して収録し、集計・表示可能なグラフ点数は26,296点。この膨大な数のグラフを、項目を順にタッチするだけで、かんたんに表示できます。
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iPadアプリ「MCS Elements」は、iTunes App Storeで販売しています。
■MCS Elements
価格:10,000円(税込)
集計可能グラフ点数: 26,296点
販売:株式会社ユビキタスエンターテインメント
データ提供: 株式会社アスキー・メディアワークス アスキー総合研究所
膨大なデータを収録し、三重クロス集計も可能なアプリ版も提供する「MCS (メディア&コンテンツ・サーベイ) 2010」については、こちらのサイトをご覧ください。また、「MCS Elements」についてのお問い合わせは、発売元である株式会社ユビキタスエンターテインメント(電話:03-5840-8823 もしくは お問い合わせフォーム)まで、ご連絡ください。