アスキー総合研究所 > ニューズレター・フォーラム > ニューズレター > 話題の「グルーポン」について、本家Groupon日本法人担当者への直撃取材をUst配信!
2010年10月22日 15時30分
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世界中に、いま、“グルーポン系サイト”が広まっています。1日に1地域1社に限定して飲食店などのクーポンをサイト上で販売するサービスで、割引率は5割~9割。予定の申込者数に達しないと販売されないため、申し込んだ人たちがTwitterやFacebookといったソーシャルメディアを使って知人に購入を呼びかけることになり、ソーシャルメディアを巻き込んで一気に利用が拡大しました。
元祖である米Grouponは、2008年11月の登場以来急成長を続け、この8月には日本のグルーポン系サイトQ:podの買収を発表。Q:podを自社の日本法人Groupon Japanとし、日本でのサービスも開始しました。
このグルーポンのいまとこれからについて、また10月からはサイト名・ドメインもGrouponとなった、Groupon Japanのこれからの戦略について、グルーポン・ジャパンの執行役員(Webマーケティング本部長 兼 事業開発本部長 兼 Webプロデュース本部長)の野田臣吾さんに、アスキー総研とツブヤ大学の共同で直撃Ustを敢行しました。