アスキー総合研究所 > ニューズレター・フォーラム
ASCII Research Interview Vol.13
2011年11月07日 18時30分
Webサービスに関わるすべての人は必見!!
前回に引き続き、10代から20代の女性たちに幅広く支持されている「DECOLOG(デコログ)」について、ミツバチワークス光山一樹代表へのインタビューをお届けする。今回は、DECOLOGブロガーによる商品企画やフリーマーケットの展開、そして今後の展望について。
ASCII Research Interview Vol.12
2011年10月31日 11時40分
いま女子はソーシャルをどう使っているか?
いま10代から20代の女性たちが、「ブログ」をものすごく活用しているのをご存じだろうか? その中でも圧倒的な支持を集めているのが、月間65億PV、ユニークユーザー数900万人を誇り、「Mobage」や「GREE」がゲームに特化していくのを向こうに、女性向けのコミュニケーション系サービスの覇者となった「DECOLOG(デコログ)」だ。
2011年01月25日 19時15分
「ASCII Research Interview」 Vol.11
MEDIVERSE座談会の第3回では、電子出版に関してなされる議論の粒度について、そしてMEDIVERSEのワークショップでどのような講義・議論が行われるべきかについて、慶應義塾大学の増井俊之教授、ニュースサイト「ワイアードビジョン」代表取締役の竹田 茂氏、アスキー総合研究所 遠藤 諭所長が語った。
2011年01月21日 14時15分
「ASCII Research Interview」 Vol.10
MEDIVERSE座談会の第2回では、電子出版に求められるものは何か、そしてそのためのイノベーションが起こるには何が必要なのかについて、慶應義塾大学の増井俊之教授、ニュースサイト「ワイアードビジョン」代表取締役の竹田 茂氏、アスキー総合研究所 遠藤 諭所長が語った。
2011年01月20日 19時35分
「ASCII Research Interview」 Vol.9
新旧のメディアはこれからどうなるのか。すでにさんざん議論されてきたテーマではあるが、その最先端にいる人々による実践的な講義や、参加者同士の議論の場として、一般社団法人メディア事業開発会議(MEDIVERSE:メディバース)は、「次世代メディアビジネスプログラム」を1月28日から開始する。
2010年12月16日 18時20分
「ASCII Research Report」
12月14日、東京・青山にて、『2011年、既存メディアはFacebookで儲かるか? それとも崩壊か!? MEDIVERSEキックオフイベント』が開催された。主催はMEDIVERSE。同イベントは、MEDIVERSEが2011年2月から展開する、事業会社の経営層・事業部長クラスに向けたメディアのこれからのあり方を考えるカリキュラム「次世代メディアビジネスプログラム」の、キックオフとして開催されたものだ。
2010年10月22日 15時30分
「ASCII Research Interview」Vol.8
アスキー総研はツブヤ大学と共同で、話題のグルーポンの元祖である米Grouponの日本法人、グルーポン・ジャパンの執行役員野田さんに、グルーポンのいまとこれから、そしてグルーポン・ジャパンの戦略をうかがい、その内容をUstreamで生中継します! ぜひご覧下さい。
2010年09月15日 11時58分
「ASCII Research Interview」Vol.7 ユーマインド 小野川 舞さん
アスキー総研はツブヤ大学と共同で、奥手の男子/女子の背中を押してくれる最強恋愛ツール『ヒトメボ』を企画した株式会社ユーマインドの小野川 舞さんに、開発の経緯や告白の成功率(!?)をお話いただいき、その内容をUstreamで生中継。9月15日(水)16時に配信しました。アーカイブはこのページのほか、ツブヤ大学講義室でもご覧いただけます。ぜひご覧下さい。
2010年04月12日 18時50分
「ASCII Research Report」 リアルタイムウェブ時代の企業ブランディング セミナー
3月29日、内田洋行ユビキタス協創広場CANVASにおいて、KandaNewsNetwork,Inc.(KNN)とアスキー総合研究所が主催する「リアルタイムウェブ時代の企業ブランディング」セミナーが開催された。TwitterやUstreamをはじめとする「リアルタイムウェブ」と呼ばれるサービスが広がる中、ビジネスにはどのような変化がもたらされるのか、企業はどう活用していくべきなのかについて、事例を交えながら考えていくイベントだ。
2010年03月25日 11時20分
「ASCII Research Interview」 Vol.6 深夜対談 神田敏晶×遠藤 諭
TwitterやUstreamなど、「リアルタイムウェブ」が当たり前となるこれからの時代に、企業はどのように顧客と接していけばいいのか、いかにソーシャルメディアを運用すべきなのかについて、"KandaNewsNetwork,Inc.の神田敏晶氏とアスキー総研所長 遠藤 諭が議論した。
2009年11月13日 12時00分
「ASCII Research Interview」 Vol.5 明治大学国際日本学部 森川 嘉一郎准教授
10月31日、コミックマーケットの元代表であった故・米澤嘉博氏の名を冠した図書館がオープンした。「米澤嘉博記念図書館」と名づけられたこの施設は、米澤氏が生前蒐集していたマンガ雑誌・単行本、書籍、風俗誌などを収蔵する閉架式の図書館で、国立国会図書館や京都国際マンガミュージアムなどでも欠本扱いの貴重本が多数収められている。明治大学国際日本学部准教授の森川 嘉一郎氏に、設立のきっかけと今後の展開についてうかがった。
2009年10月19日 22時24分
「ASCII Research Interview」 Vol.4 クランチロール ビンセント・ショーティノ社長
日本アニメの海外での有料ストリーミング配信で、成功している企業がある。米国のベンチャー企業「Crunchyroll」(クランチロール)だ。このクランチロールとは、どんなサービスで、何をねらっているのか。東京・千代田区、新丸の内ビルディングにある同社オフィスにて、日本法人のビンセント・ショーティノ代表取締役社長にお話をうかがった。
2009年08月13日 00時00分
【ジャパンエキスポ 2009 #05】フランス人はなぜマンガを読むのか
現在、マンガ出版社デルクールに籍をおくヴェレ氏は、日本のマンガを最初にフランスへ輸入してマンガ本ブームを作り出した、伝説的ともいえる人物である。パリ市内にいまもあるマンガ専門店「トンカム」のオーナーとして、マンガの普及に尽力してきた。そのヴェレ氏に、フランスにおけるマンガの状況、そしてマンガへの想いを聞いた。
2009年07月31日 23時18分
【ジャパンエキスポ 2009 #04】日仏文化交流センターで始まったマンガ教室
ジャパンエキスポは、日本のアニメやマンガが中心のイベントということで、いわゆるマンガ同人誌の即売コーナーというものがある。参加サークルは日本のコミックマーケットとは比べるべくもない、100サークルにも満たないと思える規模だが、昨年よりも参加サークル数は多いという。マンガを描きたいフランス人が増えているのだ。
2009年07月26日 00時00分
【ジャパンエキスポ 2009 #03】日本マンガを多数扱う大規模量販店
「フナック」(fnac)は、フランス国内で88店舗を展開する、ヨドバシカメラ+TSUTAYAともいうべき大型量販店で、日本マンガ専門コーナーを設けてきめ細かな棚作りをしていることで知られる。フナックのマンガコーナー担当者に、同店での日本マンガの売り方や客層について聞いた。